小学生物語
☆竹富島西桟橋の夕陽と小学生☆
今日も1日お疲れ様でした
今の小学生
友達同士の間でもいろいろな駆け引き
相手の顔色を伺うことなど
あるようです
特に女の子の世界は。。。
以前の事
突然 仲のいい友達から突然無視
親:「どうせ お前がなんか悪いこと言うたんやろ~ 」
娘:「なんにも言うてないって~」
親:「お前はそう思ってても相手は傷ついてるかもしれんで~」
それから1ヶ月ほど無視され続けたらしい
結局
休み時間に一緒に遊んでて
教室に帰る時に一緒に帰らなかったとか
運動会で別の組になってしまって
別の子と仲良くして その子が浮いてしまったとか
とにかく
つまらないことですぐ無視される
最近は 娘もかなり気を使っているし
同じ仲間の別の子も
かなり気を使っている様子
親:「そんなやつほっとけ!別の子と遊べば~」
娘:「私 ○○ちゃんのこと好きやねん」
親:「ならな ○○ちゃんにはっきり言え
ちょっと 気にいらん事があって
その度に わがまま言うてたら
そのうち誰にも相手にしてもらわれへん様になるで~って」
娘:「わかった 言うてみるわ
親:「でも ○○ちゃんにまた無視されるかもしれんで~」
娘:「しゃーないわ 私 ○○ちゃん好きやから
かわいそうやもんな~ そんなんなったら
お父さん ありがとう」
私が小学生の頃
こんなんやったかな~
娘が「女の子は疲れるわ ほんま 男の子の方がえ~わ」
本音なのでしょうね~
小学生も大変やね~